自転車のコネタ紹介 (2012.04.08)
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現在のサイクリングの状況です。
そのままでは面白くないので、ちょこっと自転車に手を入れてます。 1.スピードとケイデンスセンサーにネオジム磁石を使用
キャッツアイのセンサーマグネットって、猫の目のように大きく丸くキラリと光ってすっごく目立ちます。
まずは、スピードセンサー用のマグネット。
このネオジム磁石を、5cmほどの自己融着テープ(アマチュア無線でケーブルやアンテナの自作の必需品。タップリ余ってた)を引っ張りながら巻きつけて終了。 スポークもテープも黒なので、ほんと、目立ちませんし、GPSデータと照合しても計測漏れも無いようです。
最近、ケイデンスセンサーのマグネットを円形のネオジム磁石にしてペダル軸に貼る事が流行してますが、
しかも、よほど注意しないと分からないほど目立ちません。
両方とも丸型ではなく角型のマグネットですから、磁力線がどちらに出ているか分かりにくいので、それを確認してから貼り付けないといけません。
効能:磁力により、くるぶし辺りの凝りがとれるかもしれません。
無骨で太い指。しかも不器用でうまく画面をタッチできません。
ユピテルだからこれでいいけど、iPhone等で同じようにされる場合は静電容量式でね。 特に冬場でフルフィンガーグローブ着けているときはありがたいです。 落ちないように紐を付けてますが、フロントホイールに巻き込まないように長さに注意。
でも、くれぐれも、走行中は画面に集中しないように! ね。 |